かきため

「普通」に生きることが幸せ。日常を綴ります。

●みた





 吉野川をじっと見る……。美濃田の渕での露営。







●した



 作業班の仕事など。支援計画検討会議や自閉症支援の相談受けなども行った。







●おもった



 仕事に行ったものの、あっという間に夜になったような感がある。



 某資格試験を勉強中ではあるが、受験は来年にしたほうがよいのではと考えあぐねる。



 Android4.0のタブレットを買おうかどうか、しかし金がもったいないと悩む。買い求めて、「勉強、これも自己啓発」と考えたりもするが、やはりまだまだ後回し、そんな結論になりつつあるかもしれない。


 早めに帰れたものの、意欲に欠けてもう寝たい心境である。



 もう少し「勉強」して寝るか。

●みた





 部室にてしばし過ごす(まだ比較的自由に入室できたとき)。

 在学時によく触ったものと言えば「部誌」と本多勝一氏の著作。なつかしさが浮かぶ。



 大学当局は何を考えているかわからない、美辞麗句はいいから「もっと泥くさい感情」を大切にしていきましょう。







●した



 本を読んだり眠ったりして過ごす。

 職場まで7kmの道のりを車で走るだけで、遠出は無理と感じてしまう。「遠出」といっても松江から出雲・境港程度までなのであるが。



 鎌田慧『自動車絶望工場』の文庫本、書棚から手に取って読み返す。







●おもった



 父親が第二の職場を8月に退職するそうな。



 努力しないと人生が好転しないことを肝に銘じたい。

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