かきため

「普通」に生きることが幸せ。日常を綴ります。

●みた





 部室で飲み食いをする。

 ふだんより贅沢な晩餐、出身校へ舞い戻った時の贅沢。







●した



 朝から他事業所の会議、夕方からは夏祭りの会議に参加する。昼休憩の後は面談が入っていた。

 ということで、まったくもって何をしていたかわからない一日だった。されど平常心を失わずにいきたいと考える日ともなった。



 効率、これを追い求めていきたい。







●おもった



 睡眠時間の確保が難しくなってきている。

●みた





 学生時代、ここの自販機でよく酒を買い求めた。

 旧 造り酒屋か。







●した



 プロジェクト会議より戻る。

 帰宅後は何もする気が起きず。



 他、保護者面談をこなしてきた。







●おもった



 いろいろ職場であって、一日の加速感がひときわ強く感じられる。



 職員もいろいろ。不平・不満を述べる暇はないが。

●みた





 しゃれた感じが増して、むしろ入りづらい。



 旧図書館で独り、本を読んでいた光景をいま思い出した。







●した



 保護者面談を2件分。

 今年度上期の支援計画の説明などを話す。







●おもった



 いろいろやるべきことはあるが、ひとつずつしっかりと。

●みた





 こんな図書館が母校にできるとは……。



 地元の県立図書館の活用を再開しようかと考えてみる。







●した



 少しほどの勉強と少しほどの居眠りを。



 今月は金銭消費が伸びてしまい、財布のひもを固く締めたい。それを心に刻むため、予備の財布に交換をした。







●おもった



 地元の川沿いでは、花見をしていた。運転中に視界に入る。

 バーベキュー コンロを囲む集団もあり、焼肉だろうか、うらやましい光景が地味に焼き付いた。

●みた





 雲見の滝へ。仕事で行ったが満足感あり。







●した



 勤め先の行事で花見に行ってきた。

 三刀屋まで往復100kmを超す運転となったものの、疲れはあまり感じられず。







●おもった



 頭が働かず、または働かせようという気力も減じ、惰性で脳は動いている。

 時間を大切に使わなければ。

●みた





 胴と頭を切り離し、アジの頭を立ててみた。

 薄く鑑賞後、ほじくって各部位を口に入れる。







●した



 パソコン関係の業者対応、パソコン教室の講師、クリーニング商品のたたみ工程、利用者の見舞い等。







●おもった



 早めに帰った。19時過ぎである。しかしなんだか罪悪感が湧く。



 自分の勉強が停滞気味。いま、がんばらないと……。



 紛失した携帯電話が見つかる。他の電話で呼び出したので着信音が聞こえているはず、中心捜索場所だったので何度も見たはず、そんな不思議なところに電話があった。

 なんなのだろうか。

●みた





 広島城のわきをかすめて宿泊先へ向かう。

 「薄い」観光。







●した



 パソコンの設定等の続きを朝に行う。しかし終らず。明日もまた早めに出勤となる。

 







●おもった



 業務用携帯電話を夕方無くしてしまった。

 明日、出てくるだろうか。



 気になって、誕生日の「総括」が進まず。

●みた





 そういえば酒とおにぎりという献立で寝てしまったのだった。

 せっかく広島まで来たというのに。



 この翌日に研修を受けた後、松江へ戻ってから監査対応で徹夜をしたのが思い出として残っている。







●した



 利用者の想定の外の自宅送りや、職場の新規導入のパソコンの立ち上げなど……。いろいろとあった。







●おもった



 じっくり考えごとができぬ。

 せめて明日の朝、誕生日にまつわる考えごとができればと思う。

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