心なしかネット ショップのページ ビュー数が上がっていてうれしい。

しかし本当にうれしいのは売れたら、というのはもちろんある。

そもそも前職で、自分の金属好き(子供の頃から自動車が好き、青年期には「青春18きっぷ」活用など)から、某新聞社のアート関係の助成に応募して審査を通過したのが発端である。

たかが手のひらに載る金属容器ではあるが、好きな人にはたまらないかもしれないし、必要な人(骨壺等の目的)には必要なものなのかもしれない。


ちなみに念には念を入れて、「そこまでするか」ということもしている。
kasennzan


玉造温泉を見下ろす山の銘水で、上記製品の洗い納めをしているのである。ここまでくると、古事記の世界、神がかったような変な気分である。


名入れサービスもあるのでよろしくお願いします。自分の名前、個人の名前、ペットの名前等。
mojiire



一度ご覧になってください。よろしくお願いします。
dai