ということでKindle Unlimitedを有効活用している。

起床後はコーヒーを飲みながら「ニューズ ウィーク」を読んだりしていた。
と書くと、なんだか優雅な感じも沸き起こってくるが、外も明るくないまだ真っ暗な中、6畳京間のたたみの上で(ソファに腰掛けるでもなく、明かりをつけるわけでもなく、着替えてでもなく)地味にタブレットをのぞき込んでいるのだった。

本当に無料の本がたくさんあってありがたい。生物学の本(買ったら高いのだが)も内容が難しいので1分でざっと眺めて終わるという荒芸もできる。

以前もデータを落として読んだ記憶があるが、さきほどブログ記事「小商いのことを考えるのは幾分楽しかったりする」で沖田 ×華氏を取り上げたこともあり、以下の本を改めて読もうと思う。もちろん無料。




図書館にも行って、新刊本屋にも行って、Kindle Unlimitedも利用して。
活字が読めるということは素晴らしいことである、うつ病性障害の人にとっては特に。