左手には長岡屋茂助が見える。練り物を販売している。そういえば野焼き(飛魚を原材料とした竹輪)を最近食べていない。醤油とわさびで酒のつまみにしたいといまふと思ったが、意外と良いものは高価だったりする。













 定額給付金が口座に振り込まれていた。12,000円ばかりである。同日に引き落としされた固定電話代とネット代、それに自動車入れ替えにともなう任意保険の料金割り増しといった引き落としでほぼ相殺されてしまった。なんとも悲しい。

 そういえばこの給付金を利用した松江市のプレミアム付き商品券「だんだん商品券」は、当日1時間ほどで即完売になったそうである。もっとも買い求める気持ちはなく、現金で残しておきたかったのだが、それも叶わなかった。



 fILOFAXのシステム手帳(Classic)をいままで資料綴じ・書きとめ用に使っていたけれども、今日からただのA5ノートに変更しようと考えている。理由としては、書く頁に達するための"アクセス"の速さの向上と綴じた資料の滞留を防ぐこと、6穴パンチで穴を開ける手間を省くことなどがあげられる。

 近いうちに再び他の方法に変えてみたり、あるいは元のやり方に戻ったりする可能性も大きいのだが。



 法人互助会の総会の会場手配はすでに済んでいたが、人数確定の連絡を店舗に入れる。一次会は会費から全額負担である。心配なのは果たして二次会でいくら自分の金を使うことになるかであり、いまからおそろしく感じている。