軽トラで3往復程度で引っ越しできるところまで、動産をどんどん減らしいきたい。
素直にそう思っている。

いつかは実家に帰らなければいけないが、その時に苦労したくないために。
引っ越し業者に頼るつもりもない。十数年前に鳥取市から松江市に引っ越した時と同様、レンタ カーを使って自己搬出をする見込みだ。

人生「本当に必要なもの」はわずか。携帯電話や通帳にハンコ、個人番号の通知カードなどで事足りる。これは生活保護の受給申請者に何人か接して思ったことである。

これからもモノを減らし続けていきたいと考えている。
しかし実家はゴミ屋敷。親・妹とは異なる思想を持つのであった。
とりあえずゴミ屋敷状態を見ると、うつ病性障害が悪化すると言ってはあるが……。