受信料徴収ということで先ほど来た。

受信設備・機器を一切持っていないので、当然断った。

ただ玄関先から、部屋のパソコンのモニタをちらりと見、「あれは?」「AbemaTV」。
そう切り返す。

テレビはここ20年以上所有していない。スマホも機能的に見れない。カーナビは壊れて捨ててしまっている(もともとワンセグ機能なし)。

テレビっていらない。
以上。

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本多勝一氏の『NHK受信料拒否の論理』を思い出す。


そういえば本多勝一氏、お元気だろうか。
「週刊金曜日」でジャーナリスティックな記事を期待したいのだが。