まさかの指摘が主治医から……。

軽躁状態にあるのではということだった。

躁か……。
軽快している中で、抗うつ薬の量が多くてのものなら飲み込めるが、双極性障害になったとかなると大変やっかいだ。前者であることを祈る。

次の通院は、今月23日(土)が祝日のため、30日(土)となった。
処方の一部変更で約1か月待ちか。なにかあれば仕事を休んででも精神科へ駆けつけなければと思う。

今日の問診は以下のとおりである。


自分から
  • 健診で引っかかり、逆流性胃腸炎であることがわかった。
  • 抑うつ症状は安定中。
  • しかし身体症状(目の痛み・肩の凝り・胃の痛み)は続く。
  • 食欲はあいかわらずなし。
  • 寝る前、トラゾドン塩酸塩2錠を1錠しか飲んでなかった時には早朝覚醒が起きた。



医師から
  • 逆流性胃腸炎用にランソプラゾールを処方される。なぜか胃腸科で処方されなかったので。そういえば。
  • 抗精神病薬で胃潰瘍の薬でもあるスルピリドを、朝昼夕から朝夕に減らす。上記の薬を処方されたこともあり。
  • ランソプラゾールとサインバルタには相乗効果があるので注意してほしい。
  • 仕事は絶好調の発信に、軽躁が疑われ不安だとのこと。



処方
  • 朝:サインバルタ40㎎・スルピリド50mg・アルプラゾラム0.4mg・ランソプラゾール15mg
  • 昼:なし
  • 夕:スルピリド50mg・アルプラゾラム0.4mg
  • 寝る前:トラゾドン塩酸塩50mg・フルニトラゼパム2mg・アルプラゾラム0.4mg



おお、昼の服薬がなくなってしまった。
サインバルタは効き目(血中濃度)が長く続くのでまあ大丈夫かなと考えている。