今日もしんどかった。終日職場の雪かきをしていた。

腰と腕が痛む。
おまけに長距離通勤である。

今朝は、駐車場からまず出ることができず、他の人に押してもらって出ることができた。
そして職場の近くの小道で立ち往生してしまった。近隣住民や職場の人が駆けつけてくれて脱出することができた。

帰りは楽だった。国道431号線の雪はしっかり除雪されていた。しかも気温は0度、まず滑ることもないだろう。やっと早く帰られた。万歳!
もう雪はいらない。

しかし。
明日は最低気温がマイナス6度。ここって松江市? という感じである。今までで一番低い。
ちょど通勤時間の頃合いにである。

キャプチャ


滑らないとよいのだが。


通勤も大変だが、やはり福祉職というのは自分に向いているのだなと感じる。
この度2月1日からは、前々職と同じく「障害者総合支援法」の仕事に戻ったが、前職の「生活困窮者自立支援法」の仕事もよかった。社会福祉協議会という職場がホワイトだったし、仕事自体がおもしろかった。生活に困窮する人を助ける仕事、最高!
ボランティアでもしてよい感じである。

ただ社会福祉協議会では「嘱託」という身分だったため、現職の「正職」にという誘惑があった。
その誘惑に誘われていったところ、債務7,000万円ということが勤務初日でわかった。まあそれだけ債務があれば手を挙げる人はいないだろうなあ。

社会福祉協議会にいた方がよかったかも。いや、そういう気持ちは捨てて、現職の仕事に打ち込みたいと感じる。
死にかけている社会福祉法人だからなあ。

とりあえず、まあぼちぼちと。
自分の精神疾患が悪化してもよろしくない。無理はせず、チーム ワークを緩やかにとっていきたい。
無理をしたらまたうつ病等が悪化するからなあ。