当事者も家族もつらいのはわかっている。だからこそ会は明るく楽しいものにならないかなあ。

昨日のつぶやきには反応が多く集まった(自分としては)。




北海道のべてるの会だったか、「幻聴さん」と呼んで幻聴の内容を愉快に話し合うとか。

アルコール提供があってもよいかもしれない。依存症の方はだめだが。
向精神薬を飲んでて禁忌の人もいるかもしれないが、私は酒をたしなむ程度ならよいと言われている。

もっとはっちゃけて、精神疾患生活を(辛くて苦しくて死にたいときもあるけれど)「人生の妙味」「人生の豊かさ」と感じられるような集まりを開きたい。

山陰あたりの人、誰かいませんか?